カバーメイク

カバーメイク

カバーメイクとは?

カバー効果の高い肌色のファンデーションクリームを塗ることで、気になる皮膚部分を目立たなくするメイク技術のことです。あざや、やけどあとを隠すために、実はかなり以前から使用されているものです。 特別な技術を必要とせず、「塗るだけで隠せる」製品、インターネットで購入できる製品、温泉やプールに入っても落ちないくらい耐水性の高い製品などもあります。

カバーメイク(傷痕や肌色などを目立たなくカバーするメイク技法)を最新のイギリスで学び、日本における第一認者である東京大学医学部附属病院の分田先生の指示を仰ぎ、分田先生との共同開発によって誕生した商品のご紹介です。

シミ、色素沈着、きずあとなどお肌の悩みを自然にカバーするクリームタイプのファンデーションです。のびがよいので手軽に使え、温泉・プールも楽しめます。

 

特長

●通常のファンデーションではカバーしにくい点滴あと、化学療法による黒ずみ、シミなど、全身の皮膚の色変化を目立たなくカバーすることができます。

●成人女性だけでなく、お子様や男性も手軽に使えるクリームタイプのファンデーションです。のびがよく、乾きが早いので、重ねづけをすることで濃度の調節が容易にできます。
●汗や水、お湯にも強く、塗ったままプールや温泉に入ることができます。

ご使用方法
  • ①ご自分の肌色に合ったファンデーションを適量シリコンパフまたは指に取ります。
  • ②カバーしたい部位にファンデーションをやさしくのせて、力を入れずに伸ばし、均等な厚さに伸びたら周りを地肌になじませます。すべての部位を完全のカバーできるまで、少量ずつ付け足して伸ばす、を繰り返します。目の粗いスポンジでファンデーションと地肌のキワをたたくようになじませると、より自然に仕上がります。
  • ③気になる部位が隠れて完全に乾いたら完成です。
    色移りが気になる方は、仕上げにお手持ちのフィニッシングパウダーをお使いください。
ご使用上の注意点

●傷やはれもの、 湿疹など、異常のある部位には使用をおやめください。
●ファンデーションは、皮膚をこすりすぎないよう、やさしくのばしてください。

●ファンデーションを塗ったことによって下記のような異常があらわれた場合は、ただちに使用を中止してください。そのまま使用を続けると症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医などにご相談されることをおすすめします。
(1)使用中、赤味・はれ・かゆみ・刺激・色抜け(白斑など)・黒ずみなどの異常があらわれた場合
(2)使用したお肌に直射日光が当たって上記のような異常があらわれた場合
●乳幼児の手の届かないところに保管してください。
●極端に高温または低温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。
●使用後は容器の口元についたクリームをティッシュなどでふき取り、しっかりとキャップをしめてください。
●着衣はファンデーションが完全に乾いてから行ってください。

全成分表示

水、シクロペン タシロキサン、トリメチル シロキシケイ酸、リンゴ 酸ジイソステアリル、PEG-10ジメチコン、BG、 ジメチコン、ジステアルジモニウムヘクトライト、 グリセリン、加水分解コラーゲン、ハチミツ、ヒアルロン酸Na、シア脂、センブリエキス、(ジメチコン/(PEG-10/15))クロスポリマー、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、イソステアリン酸ソルビタン、水酸化Al、トコ フェロール、クエン酸、塩化Na、フェノキシエタノール、(+/-) 酸化チタン、 酸化鉄、マイカ

MADE IN JAPAN

※ファンデーション本体のみの販売となります。

▼FOR ACオンラインショップはこちら https://firstcrew.official.ec/

お問合せ
ご相談やご質問、お問合せはフォームよりお気軽にお問合せください
CONTACT FORM
お電話でのお問い合わせは
076-216-5567